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1分で分かる冨島建設

01

事業内容

ダム建設・敷地造成・高速道路・災害復旧・河川改修等の現場で、大型建設機械を駆使して施工を行う総合土木工事会社です。
社会の根幹を支えるスケールの大きな現場でキャリアアップと成長を実現できます。

事業内容

02

冨島建設の挑戦

無人化施工・超遠隔操作

雲仙普賢岳などの災害復旧工事で、掘削や運搬をラジコン操作による無人化施工で実施。近年は全国どこからでも重機が操作可能な「超遠隔操作」など、独自の技術や最先端技術の導入にも積極的に取り組んでいます。

無人化施工・超遠隔操作

自動化施工

スーパーゼネコンや建設機械メーカーと連携し、自動化運転技術の開発に取り組んでいます。タブレット端末から作業指示を入力することで、複数の建設機械が互いに位置を認識し、自律的に自動運転を行います。

自動化施工

ICT施工

ICT導入により建設機械へ図面データをインプットすることができ、作業効率と施工品質向上を実現。また、ドローン測量により点群データを作成し、図面の3D化を図っています。

ICT施工

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冨島建設のはじまり

1950年(昭和25年)「富島商店」として、故・富島健夫が38歳で創業。
戦後の焼け野原で、スコップ一丁を握りしめ、土くれをすくうことから始まりました。
後に法人へ改組し(1954年)、「ダンプの冨島」「一式施工の冨島」「機械化土木の冨島」へと地位を確立していきました。

冨島建設のはじまり

04

冨島建設の経営理念

業界から真に必要とされる中堅企業としての地位を名実ともに確立する。
冨島建設は正直さと誠実さで築いた信頼を最大の財産とし、最先端技術の導入・対応力強化・人材育成に取り組み、「任せてよかった」と評価いただける企業を目指し、挑戦を続けます。

冨島建設の経営理念

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社会を支える大規模現場の数々

数十年にわたり、大規模インフラ整備や国土強靭化プロジェクトに参画。
教科書にも掲載されるほど社会貢献性の高い、スケールの大きな工事を数多く手がけています。
人々の未来の暮らしを支える社会基盤を創造するのが当社の仕事です。

社会を支える大規模現場の数々

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拠点・事業所エリア

冨島建設は、大阪の本社を拠点に、東北・東京・関西・中国・九州に支店を展開し、全国各地で大規模インフラ整備を推進しています。
さらに海外工事への取り組みをきっかけに、スリランカにも事務所を構え、多様な人材の受け入れを実施。
長年にわたり培った技術と実績で、未来を支えるプロジェクトに挑み続けています。

拠点・事業所エリア